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    Home » アメリカでの妊娠・出産 ②(その2)

    アメリカでの妊娠・出産 ②(その2)

    10/08/2020 by ロッキン Leave a Comment

    こんにちは。ロッキンです。

    昨日から、次女M子を妊娠・出産した時の様子をお話してますが、今日はその続きになります。今日もお付き合いくださいね。

    羊水検査の結果、異常がないとわかり、ほっとした私たち夫婦。その後は、ありがたいことに大きな変化はなく無事、妊娠が進んでいきました。

    私のお腹の中で、M子もC子と同様大きく育っていたようで、検診の際、先生の方から2人目だし、これは少し早く出てくるかもしれないねと言われてました。

    その先生の予測は的中し、予定日より数日早く、陣痛が始まりました。通常、陣痛の感覚が10分切ったら、病院にくるように言われますが、2人目ということもあり、先生からは15分切ったら病院にいらっしゃいと言われていたので、入院準備をして、C子も連れてみんなで病院に向かいました。その当時、とても仲良くしていたお友達夫妻が付き添ってくれたので、とても助かりました。というのは、立ち会い出産を希望していたので、いざ、出産だとなれば、主人(今は元主人)は私につきっきりになるし、出産とはいえ、何が起こるか分からないので、万が一の時に備えて誰か大人の人がいてくれるというのは、とても心強かったからです。

    さて、病院に到着すると、ちょっと前まであった陣痛がおさまってしまったのです。こういうこと、よくあるそうなんですが、お腹の中の赤ちゃんがReady!になるまで院内をお散歩するように言われ、少しお散歩。

    その後、子宮口のチェック。結構開いてきたということで、とりあえず陣痛室で待機。しばらく時間かかるだろうということで、ちょうどお昼時ということもあって、主人(今は元主人)がC子を連れて院内のカフェテリアにランチをとりに行きました。

    その後、子宮口が7cmほど開き始めました。が、まだ陣痛はこない。ということで、先生の判断のもと、陣痛促進剤をうちました。

    その瞬間です! 陣痛がガンガン私に攻撃してきました!

    すぐにカフェテリアにいた主人(今は元主人)とC子を友人が呼びに行ってくれ、2人とも分別室へ。間に合いました!

    今回も無痛分娩を希望していたので、麻酔の先生が分別室に入ってこられたようですが、M子の外に出たい!パワーの方が強く、硬膜外麻酔をうつ前にぽーんっと生まれてきちゃいました!

    うぎゃー!!

    M子が出てきた瞬間、C子が「ベイビー 出た!」と。

    この言葉、一生忘れません。。。。

    先生が生まれたばかりのM子を私の胸にのせてくれた瞬間、涙がこぼれ落ちました。。。

    M子を身ごもって、この出産を諦めなくてはいけないかもとなった時のことも含め、色々なことがあって、今こうして元気なM子が生まれてきてくれた・・・ 安堵感と感動と感謝の気持ちでいっぱいの涙です。

     

    M子もC子同様、4キロ近くありました。大きな赤ちゃんです。

    Mちゃん、元気に生まれてきてくれてありがとう。

     

    補足になりますが、M子が生まれてからロッキン家はさらに賑やかになったのですが、C子の赤ちゃん返り、さらにひどくなったんですよね。
    私への甘えや赤ちゃん言葉はもちろんですが、時には、M子に母乳をあげてると、C子がおっぱいをねだり、もう一方のおっぱいをC子が吸ってるということもありました。二刀流のロッキンです。?   でも、M子に意地悪をするとかそういうことは全くなく、いつも「Mちゃん、Mちゃん」とMちゃん中心で話してました。私にとって、その姿がとても微笑ましく感じられ、M子を産んでよかったなっと何度も思えた時間でもありました。

     

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    Filed Under: 子育て

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    はじめまして。ロッキンです!アメリカ在住歴20数年。 元パティシエ。 海外でも手に入る食材を使ったアイデア料理・お菓子レシピを大公開! アメリカで出産、子育て、そして、離婚、シングルマザー時代を経て得た経験と知識をロッキン視点でつぶやいてます!! 愛犬ゆずとみかんの存在も欠かせませんよ〜っ!

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